国際応用動物行動学会議派遣等基金のご案内

2012年7月31日~8月4日にかけて、オーストリア(ウィーン)で開催されるISAE2012に参加予定の皆様に、ご案内いたします。2005 年8 月に麻布大学にて開催いたしました国際応用動物行動学会 議(ISAE2005)の資金の一部を、国際応用動物行動学会議派遣等基金として応用動物行動学会が運用することになっております。本基金の申請を希望される方は、下記の条件と申し合わせを熟読の上、参加助成申請書に記載事項を記入し、2012年3月7日(水)までに、学会長へメールで提出してください。

応用動物行動学会長 

条件は以下のとおりです。
1.申請者は、応用動物行動学会員でなければならない。
2.期日(2012/03/07)までに推薦者の署名も含めた所定の申請書を提出できること。
3.ISAE2012 参加後、1 年以内に「Animal Behaviour and Management」あるいは「Applied Animal Behavioral Science」へ原著論文が投稿できること。
4.ISAE2012 参加後、学会の様子を応用動物行動学会News Letter に寄稿できること。


申請書のダウンロードはこちら


2007年度のISAEメキシコ大会における参加助成を受けた二宮会員

以下,過去の記事です

第45回国際応用動物行動学会への旅費補助の助成の決定について

以下の方への助成が決定いたしました。
発表渡航補助金: 柿原 秀俊 氏(九州大学大学院),小野寺 温 氏(帝京科学大学)
役員渡航補助金: 植竹 勝治 氏(麻布大学)

国際応用動物行動学会議派遣等基金のご案内

2011年7月31日~8月4日にかけて、アメリカ合衆国(インディアナポリス)で開催されるISAE2011 に参加予定の皆様に、ご案内いたします。2005 年8 月に麻布大学にて開催いたしました国際応用動物行動学会議(ISAE2005)の資金の一部を、国際応用動物行動学会議派遣等基金として応用動物行動学会が運用することになっております。本基金の申請を希望される方は、下記の条件と申し合わせを熟読の上、参加助成申請書に記載事項を記入し、2011年2月28日(月)までに、学会長へメールで提出してください。


応用動物行動学会長 


条件は以下のとおりです。
1.申請者は、応用動物行動学会員でなければならない。
2.期日(2008/03/15)までに推薦者の署名も含めた所定の申請書を提出できること。
3.ISAE2007 参加後、1 年以内に「Animal Behaviour and Management」あるいは
 「Applied Animal Behavioral Science」へ原著論文が投稿できること。
4.ISAE2007 参加後、学会の様子を応用動物行動学会News Letter に寄稿できること。